動画編集ソフトAviUtlでYouTubeのチャンネルアートを作る様子を動画で解説したものです。

 

レビュー:★★☆☆

《ここがオススメ》

AviUtlを使用する事で、本格的なYouTubeチャンネルアートを作成できるので、おススメ。

 

《この動画の要約》

・チャンネルアートを作る元の素材と、フリーの画像を準備する。

・2560×1440サイズで作成。

・チャンネルアートでGoogle検索をし、テンプレートをダウンロードする。

・著作権に触れない画像を、ダウンロードする(再利用可能な動画を選ぶ)

・AviUtlを開き、サイズが2560×1440になっているかを確認する。

・拡張プラグインが入っているかどうかを確認する。

・ダウンロードしたテンプレートを読み込む。

・透明度を変更し、作成しやすいように調整を加える。

・かなりの確率で失敗する事があるため、編集プロジェクトは保存した方がよい。

・出来上がった画像は必ず4M以下に抑える。

・書き出しに使用するソフトはペイントツールです。

・色補正をする際、コントラストは強めの方がよい。

・完成したら編集から現在のフレームをクリップボードにコピーを選択。

・ペイントツールを開き、貼りつけする。

・容量に合わせて圧縮する。

 

 

《一言》

AviUtlと聞くと、動画編集のようなイメージを受けますが、実は言うと画像編集だって

出来ちゃいます。AviUtlが使えるようになれば、無料で出来る範囲がかなり広がります。

YouTubeチャンネルアートの他にも、サムネイルを作ることだってもちろん可能です。